テクノロジ系・基礎理論
データを小さい順に並べたときに、ちょうど真ん中にくる値。
データの値をすべて足して、データの個数で割った値。
データの中で、最も多く出てくる値。
複数の集合の関係を、円などの図形の重なりで表した図。
データのばらつきの大きさを表す値。各データと平均との差を2乗して、それを平均したもの。
論理演算で、入力のすべての組合せと、そのときの出力をまとめた表。
分散の正の平方根。データが平均からどれくらい散らばっているかを、元のデータと同じ単位で表す。
次の説明に当てはまる用語はどれか。