テクノロジ系・ソフトウェア
データが壊れたり消えたりしたときに備えて、別の場所に写しを取っておくこと。
ファイル名の最後の「.」の後ろに付く文字。ファイルの種類を表す(例: .jpg .pdf)。
すべてのデータを、丸ごと写し取るバックアップ。
今いるディレクトリ(カレントディレクトリ)を基準にして、目的のファイルまでの道筋を書いたもの。
最後のフルバックアップの後に変わったデータだけを、写し取るバックアップ。
一番上の階層(ルートディレクトリ)から、目的のファイルまでの道筋をすべて書いたもの。
前回のバックアップ(フルでも増分でも)の後に変わったデータだけを、写し取るバックアップ。
次の説明に当てはまる用語はどれか。