テクノロジ系・セキュリティ
他のプログラムに入り込んで増え、データを壊すなどの害を与える、悪意のあるプログラム。
利用者の端末に害を与える、悪意のあるソフトウェアの総称。ウイルス・ワーム・ランサムウェアなど。
他のプログラムに頼らず、自分自身を複製して、ネットワークを通じて広がっていくマルウェア。
不正は「機会」「動機」「正当化」の3つがそろうと起きやすくなるという考え方。
役に立つプログラムのふりをして入り込み、裏で悪いことをするマルウェア。
ネットワークや機器を24時間監視し、サイバー攻撃を見つけて分析する組織。
利用者に気付かれないように、端末の中の情報を集めて外部に送るマルウェア。
次の説明に当てはまる用語はどれか。